慶応大学「外道サークル・広告学研究会」の戦慄余罪!(1)昔から悪い噂が絶えなかった (2/2ページ)

アサ芸プラス

「自分が4年の頃、その年の新歓コンパで酔い潰れた女子学生を全裸にして撮影した画像が、広研の内部で出回ったよ。画像は十数枚あって、女の子の顔がはっきりわかるものもあったし、局部を指で広げて撮ったやつもあった」(前出・広研OB)

 今回撮影されたA子さんの画像や動画も、広研内部に流出していると言われる。そんな“非道流出”も伝統だったようだ。

「2012年頃にも、同級生だった広研メンバーの女子の『フェラチオ動画』が流出した。男子部員が『おもしろい動画がある』って見せてくれたんだよ。女の子がカメラ目線で話しかけてたから、本人も了解済みの撮影だったと思うけどね‥‥」(前出・広研OB)

 いずれにしても、女性側にフラれたり拒まれたりしたうえでの“リベンジポルノ”ですらなく、おもしろ半分に仲間内で楽しむためだけに女性の尊厳を傷つける、最低のゲス行為だったと言えよう。

「慶応大学「外道サークル・広告学研究会」の戦慄余罪!(1)昔から悪い噂が絶えなかった」のページです。デイリーニュースオンラインは、週刊アサヒ芸能 2016年 11/3号ミス慶應コンテスト広告学研究会飲酒慶應義塾大学社会などの最新ニュースを毎日配信しています。
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