【電車内化粧よりもダメージ大】満員電車で1歳児が歌った「歌」が胸に刺さりまくる (3/3ページ)
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社会
化粧論争に喝!?保育園児が黙らせた?
電車で化粧論争が賑やかだが、うちの娘を抱きながら満員電車に揺られ保育園に通っていたころ、月曜朝の無言の車内で「何が君の幸せ、何をして喜ぶ」「何のために生まれて、何のために生きるのか」とサラリーマン諸氏に向けて1歳児が熱唱する声が車両中に響いていたのに比べたら、まだ許されると思う。
— Noriaki Yoshikawa (@yoshikawanori) 2016年10月30日
出典: Twitter
満員電車で「アンパンマンマーチ」を歌う保育園児。
確かに女性の化粧よりも、こちらの方がサラリーマンにとっては胸にクルものが…(笑)
1歳児が歌を歌えることに疑問視する声もありましたが、本質はそこではありません…
(実際に1歳でも歌を歌える子はいるそうですよ!)
この歌詞はなんとも心に刺さりますね。
なにはともあれ、電車内での化粧論争はこれからも続きそうです…!