「iQOS」「Ploom TECH」に次ぐ第3の加熱式タバコ『glo(グロー)』、喫煙者が実際に吸ってみてわかったそれぞれの実力と違い! (2/7ページ)

おためし新商品ナビ



あわせて読みたい:『iQOS(アイコス)』実際に使用してみてわかった喫煙者と非喫煙者が幸せに共存するための妥協点!
構造はどれも火を使って燃やすことなく、グリセリンなどを添加して蒸気を発生してニコチンを吸引するベイパー方式。近年ブームを呼んでいる電子タバコと似通ったシステムである。海外ではニコチン入りリキッドを使用して蒸気を吸い込む電子タバコ「VAPE(ベイプ)」が一般的だが、日本では、「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律(旧薬事法)」扱いになるので液体のニコチンリキッドはタバコ店では販売できない。

あわせて読みたい:大ヒットした加熱式タバコ「iQOS」対抗馬のJT『Ploom TECH(プルームテック)』。喫煙者による実感をがっつり検証、女子スモーカーにもおすすめ!?
それならばと高温のブレードをタバコ葉に差し込んで加熱、その蒸気を吸い込むことを実現したのが、「iQOS」。燃やさないから煙が出ない、匂いも少ない、副流煙は激減、紙巻きタバコの紙が燃えることで発生するタールなどの有害物質も大幅減という現代の嫌煙事情に配慮した新型タバコとして大いに普及した。

■Apple製品を彷彿とさせるスタイリッシュなルックスの第3の加熱式タバコ『glo(グロー)』がかっこいい!

ブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパン=通称BATの『glo(グロー)』(スターターキット・希望小売価格 税込8,000円/キャンペーン価格4,000円・2016年12月12日発売)で、まず驚かせられたのがそのスタイリッシュな外見。
「「iQOS」「Ploom TECH」に次ぐ第3の加熱式タバコ『glo(グロー)』、喫煙者が実際に吸ってみてわかったそれぞれの実力と違い!」のページです。デイリーニュースオンラインは、煙の出ない加熱式タバコプルームグローハームリダクションカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る