アメリカで生まれたアジア系アメリカ人が直面する目に見えない差別、マイクロアグレッション (6/7ページ)
「ファックユー、ジャップ」
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(13)デンタルフロスは目隠しにならないよ……冗談だろ?
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(14)こんにちは(Hello)って言ってるんだ。コンニチハ(Herro)じゃなくて
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(15)”アジア語”なんて話せないわ
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(16)今中国はどう? 知るか! 私は韓国系アメリカ人、行ったこともない
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(17)両親から勉強を強いられたことなんてないわ
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(18)「ひげヤバいな」(過激派のテロリストみたいという意味にとれる)
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(19)「中国人って、2人目の子供は殺すのかい?」
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写真シリーズは、彼らが言われたことをただ示しているだけではない。我々の言葉の影響力についても注意を向けさせる。
人々は自分たちが否定的な意味合いで使っていない人種差別的な言葉を聞くと、『そんなつもりはない。私は人種差別主義者じゃない』と考えます。