積層ピッチ0.01ミリの高精度と高さ610ミリの大型造形物の開発が可能な液晶ディスプレイ搭載3Dプリンター「Raise3D(レイズ3D)」3モデル2月販売開始 (2/6ページ)
▼ 「Raise3D(レイズ3D)」最新3モデル紹介ページ:http://raise3d.jp/
■液晶ディスプレイと独自開発ソフトウェアで高精度の大型造形物が開発可能な3Dプリンター
日本3Dプリンターが2月1日(水)から販売を開始する「Raise3D(レイズ3D)」の最新3モデル「Raise3D N1」「Raise3D N2」「Raise3D N2+」は、7インチの液晶ディスプレイや独自開発ソフトウェアが付属していて0.01ミリの積層ピッチで高精度かつ高さ610ミリまでの大型造形物の開発が可能な3Dプリンターです。
「Raise3D N1」「Raise3D N2」「Raise3D N2+」は日本3Dプリンターが日本総代理店の「Raise3D(レイズ3D)」最新モデルとして、次のような特徴やメリットを備えたラインナップとなっております。
1.0.01~0.75ミリの積層ピッチで高精度・高速を実現
0.01~0.75ミリの積層ピッチ、XY軸は0.0125ミリ、Z軸は0.00125ミリの位置決め精度で高精度の造形物開発が可能。また造形時間を短縮したい場合には、積層ピッチを厚くすることで従来倍以上の速さで造形することができます。