積層ピッチ0.01ミリの高精度と高さ610ミリの大型造形物の開発が可能な液晶ディスプレイ搭載3Dプリンター「Raise3D(レイズ3D)」3モデル2月販売開始 (1/6ページ)
企業・教育機関などを対象に3Dプリンターの販売・サポートを手がけている日本3Dプリンター株式会社は、0.01ミリの積層ピッチで高精度・高速かつ高さ610ミリまでの大型造形物の開発が可能な3Dプリンター「Raise3D(レイズ3D)」の最新3モデルの販売を2月1日(水)に開始した。独自開発のソフトウェア付属で、7インチの液晶ディスプレイ搭載によるタッチ操作、7種類超のフィラメント使用が可能であるため、企業での試作品づくりや研究機関・研究室での活用に最適な3Dプリンターのニューモデルです。
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海外3Dプリンター「Raise3D(レイズ3D)」日本総代理店で企業・教育機関向け3Dプリンターの販売・サポートを手がけている日本3Dプリンター株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役:北川士博)は、7インチの液晶ディスプレイ搭載で高さ610ミリまでの大型造形物の開発が可能な3Dプリンター「Raise3D(レイズ3D)」の最新3モデル「Raise3D N1」「Raise3D N2」「Raise3D N2+」の販売を2月1日(水)に開始した。
「Raise3D(レイズ3D)」のニューモデル「Raise3D N1」「Raise3D N2」「Raise3D N2+」は0.01ミリの積層ピッチで高精度の造形が可能で、独自開発のソフトウェアが付属。タッチ操作や7種類超のフィラメントが使用できるなど、企業での試作品づくりや研究機関・研究室での活用に最適な3Dプリンターです。