積層ピッチ0.01ミリの高精度と高さ610ミリの大型造形物の開発が可能な液晶ディスプレイ搭載3Dプリンター「Raise3D(レイズ3D)」3モデル2月販売開始 (3/6ページ)

バリュープレス




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2.高さ最大610ミリの大型造形物が開発可能
より大きな試作品開発のニーズにこたえる高さ最大610ミリまでの造形物開発が可能。「Raise3D N2」と「Raise3D N2 Plus」はZ軸6本、X/Y軸十字ボールねじの採用で、200時間を超えても安定して造形。
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3.7種類超のフィラメントが使用可能
T-ABS、PETG、PTG(高透明)、Polyflex(ゴム系)、カーボン、木質など合計7種類超のフィラメントで造形可能。テストを繰り返して選定されているので、ノズル詰まりがほとんどなくスムーズな造形が可能。
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