積層ピッチ0.01ミリの高精度と高さ610ミリの大型造形物の開発が可能な液晶ディスプレイ搭載3Dプリンター「Raise3D(レイズ3D)」3モデル2月販売開始 (4/6ページ)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1MDYxNCMxNzczNzgjNTA2MTRfdW5aUk9QZkJTcC5qcGc.jpg ]
4.独自開発の高機能ソフトウェア
3Dプリンター業界の8割以上の機械はオープンソースのソフトウェアをベースとして作られておりますが、Raise3Dは独自開発のソフトウェア「ideaMaker」を採用しています。サポート部分が自動的に生成され、業界トップクラスの取り外しやすさを誇ります。また、複雑なデータでもスマートなスライスができ、「細かい支柱」「薄い壁面」など細かな造形のプリントが可能。
5.液晶ディスプレイと使いやすい機能
7インチ液晶ディスプレイ搭載でフィラメントの挿入や除去、プリント中の温度調整もタッチ操作で可能。電池内蔵で停電時も造形の再開ができ、50デシベル以下の低騒音、透明なギアカバーの採用でノズルづまりがモニタリング可能。
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6.「Raise3D(レイズ3D)」日本総代理店ならではのアフターサービス
日本3Dプリンターは「Raise3D(レイズ3D)」の日本総代理店として、これまで500社超の導入実績。1年間の無償サポートで、迅速な修理とパーツの供給が可能。24時間のメール対応、電話でのサポートも。