積層ピッチ0.01ミリの高精度と高さ610ミリの大型造形物の開発が可能な液晶ディスプレイ搭載3Dプリンター「Raise3D(レイズ3D)」3モデル2月販売開始 (5/6ページ)

バリュープレス




■「Raise3D(レイズ3D)」最新3モデル商品概要

商品名:Raise3D N1
造形サイズ:205W×205D×205H mm
重量:22kg
価格:320,000円(税別)

商品名:Raise3D N2
造形サイズ:305W×305D×305H mm
重量:40kg
価格:500,000円(税別)

商品名:Raise3D N2+
造形サイズ:305W×305D×610H mm
重量:48.5kg
価格:800,000円(税別)


■2月開催の「3D Printing 2017」など展示会への出展、また新商品発表会も開催予定

日本3Dプリンターでは、「Raise3D(レイズ3D)」の最新3モデル「Raise3D N1」「Raise3D N2」「Raise3D N2+」を2月15日(水)~17日(金)に東京・江東区の東京ビッグサイト東ホールで行われる「3D Printing 2017」のほか、4・6・10月開催の「設計・製造ソリューション展」に出展する予定です。
ご興味のある方は以下のURLよりお申し込みください。
http://raise3d.jp/2017/01/20/3d-printing-2017/

2月22日にはDMM.make AKIBAにてRaise3Dの新商品発表会を開催予定です。Raise3Dを実際にご覧いただいたり、造形物に触っていただき精度の良さを確かめていただけますので、お時間のある方は是非足をお運びください。以下がお申込みフォームのURLとなります。
「積層ピッチ0.01ミリの高精度と高さ610ミリの大型造形物の開発が可能な液晶ディスプレイ搭載3Dプリンター「Raise3D(レイズ3D)」3モデル2月販売開始」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る