(株)神戸製鋼所、アフターサービス支援システム「CSOne」を導入しサービス事業を強化 (4/4ページ)
CSOne導入により、iOS、Androidなどのタブレットでの入力、現場で顧客サインを受領できるようになり、フィールドでの作業効率が向上しただけでなく、入力したデータがそのまま履歴情報としても蓄積され、顧客・納入機情報の一元管理にも寄与しています。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyOTY0MSMxNzc2OTAjMjk2NDFfU1pZanJ6YnlQdy5wbmc.png ]
■CSOneについて
<概要>
「CSOne」は、Webベースのアフターサービス業務支援システムです。顧客や機器・設備、契約の情報を一元管理し、修理・保守サービス受付から、保守員の割当、作業指示、見積、作業報告、請求に至る一連の業務機能をカバーしています。またスマートフォンでも利用でき、電子サイン機能を実装しております。
クラウド型、オンプレミス型いずれの形態にも対応しています。
<URL>
http://csone.biz/
<導入企業の業種>
「CSOne」は以下の業種での導入実績があります。
・輸送機器整備
・給排水、空調メンテナンス
・店舗メンテナンス
・施工・設置サービス
・IT関連機器の構築、保守
・産業機械メンテナンス
・医療機器メンテナンス
・PC周辺機器メンテナンス
・コーヒーマシンメンテナンス
他
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