(株)神戸製鋼所、アフターサービス支援システム「CSOne」を導入しサービス事業を強化 (1/4ページ)

バリュープレス

リブランビジネスシステム株式会社のプレスリリース画像
リブランビジネスシステム株式会社のプレスリリース画像

神戸製鋼所様の機械事業部門では、顧客に納入した機械製品(各種圧縮機、冷凍機、ヒートポンプ)のアフターサービス業務の強化に取り組んできました。CSOne(http://csone.biz/)を導入し、サービス情報活用による間接時間の削減、顧客満足度の更なる向上、稼動機の徹底管理による定期整備実施率の更なる拡大を目指し、主に下記のシステム施策を実現しました。・稼働時間や経過年数をベースとしたシステマチックな整備計画の自動立案・IoT基盤を活用した運転データの見える化、整備計画での活用・顧客毎の電子カルテ構築(履歴情報、部品構成、技術文書の一元管理)・修理 / 整備実績情報の電子登録(フィールドサービス業務の改善)


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyOTY0MSMxNzc2OTAjMjk2NDFfU1pZanJ6YnlQdy5wbmc.png ]

株式会社神戸製鋼所 機械事業部門では、顧客に納入した機械製品(各種圧縮機、冷凍機、ヒートポンプ)のアフターサービス業務の強化に取り組んできました。機械製品を世界各国の工場に納品しており、サービス業務は主に各国のサービス会社が実施します。業務内容は多岐にわたり、巡回・点検、整備・修理、見積、要員手配に加え、必要部材の手配も必要です。

いくつかのシステム商材を比較検討し、主に以下3つのポイントからアフターサービス業務支援システム「CSOne」を採用いただきました。
① Web対応・モバイル端末対応されていること。

「(株)神戸製鋼所、アフターサービス支援システム「CSOne」を導入しサービス事業を強化」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る