音痴だから無理! 大学生に聞いた、どうしてもカラオケに行きたくないときのうまい言い訳5選 (1/2ページ)

学生の窓口

「カラオケいこうよ!」……友達同士の会話の中で、自然な流れでカラオケに行くことになる場合ってありますよね。でも、自分の歌唱力に自信がなかったり、相手と音楽の趣味が合わなさそうだったり、単純にカラオケが好きではなかったりすると、あまり気分が乗らない人もいるでしょう。では、こうした状況でカラオケに行きたくないとき、一体、どのようなかわし方がスマートなのでしょうか? 今回、大学生のみなさんに、上手にカラオケの誘いを断る方法について聞いてみました。



■どうしてもカラオケに行きたくないときのうまい言い訳を教えてください。

●お金がない

・行ってもずっと歌えないならお金の無駄だから(男性/22歳/大学4年生)
・カラオケは結構お金がかかると思うので(女性/21歳/大学3年生)
・おごってまで連れて行こうとする人はいないから(男性/20歳/大学2年生)
・毎日お金がなくて、一番人を説得できる口実だと思うから(女性/19歳/大学1年生)

●音痴なんで

・そう言えばむこうも諦めるから(男性/20歳/大学3年生)
・無理に誘う人はいない(女性/27歳/その他)
・歌が下手といえばよさそう(男性/23歳/大学4年生)
・恥ずかしいとか言っておく(女性/22歳/大学4年生)

●具合が悪い

・具合が悪いとだけいえばそう思わせられるから。

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