Bimajin Special Intervew Vo.12 西内ひろ【仕事編】 (1/4ページ)

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Bimajin Special Intervew Vo.12 西内ひろ【仕事編】
Bimajin Special Intervew Vo.12 西内ひろ【仕事編】

今月のスペシャルインタビューはキュッと引き締まった健康ボディが印象的な西内ひろさん!2014ミス・ユニバース・ジャパンで準ミスに輝き、映画やドラマ、ラジオ、CMなに出演。近年ではアスリートモデルとして注目されているナチュラル派なんです♪今回の仕事編ではモデルを目指そうと思ったきっかけや昨年発表した書籍の裏話など、普段見えない裏の部分をインタビューさせて頂きました。

多彩に活躍されているイメージがありますが、現在はどんなお仕事がメインですか?

西内:つい最近まではスポーツ系のお仕事が多かったですね。シューズブランドのイメージモデルやスポーツジムの広告とか。両親がトライアスロン経験者でその影響で私自身もトライアスロンに何度か参加したことがあったり・・・、その他にもバトミントンを9年間、ガールズヒップホップのダンス、アクション演技などアクティブに活動していたので仕事もスポーツに関することが多かったです。

今では多彩に活躍されていますが、女優やモデルを目指そうと思ったきっかけは?

西内:芸能界に入ったきっかけはシンプルに「憧れ」からでした。小学生の頃、劇団四季の「美女と野獣」を見てすごく感動して!ステージに立ってみたい!!と思い、幼いながらに従姉妹が集まった時に劇団ごっこをして遊んだりして。「私は美女ね」とか役柄を決めて楽しんでいましたが、今思うと憧れが強かったですね。中学生になるとモーニング娘。やSPEEDがブームになって、少しずつステージに立って歌うことに興味を持ち始めて・・・。そんな思いから演技を始めて10代から2015年までは毎年必ず舞台に立たせて頂いていました。

そんなに長い舞台経験があるんですね!どんな作品が思い出に残っていますか?

西内:2014年に公演されたサスペンスコメディ「ニューヨークで猫を殺す方法」で夫婦役を演じたのですが、私はその妻役で。英語を使うバリバリのキャリアウーマンだったんです。男勝りなところが自分と似ているし、カッコイイ女性を演じてみたいと思っていたからとても楽しい経験でした。

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