ユニリタ、情報技術開発とビジネスパートナー基本契約締結 マイグレーションビジネスを拡充 (1/4ページ)
株式会社ユニリタ(所在地:東京都港区、代表取締役 社長執行役員:北野 裕行、以下 ユニリタ)と情報技術開発株式会社(所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:三好 一郎、以下 tdi)は、この度、マイグレーションビジネスのさらなる拡充のため、ビジネスパートナー基本契約を締結しました。
株式会社ユニリタ(所在地:東京都港区、代表取締役 社長執行役員:北野 裕行、以下 ユニリタ)と情報技術開発株式会社(所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:三好 一郎、以下 tdi)は、この度、マイグレーションビジネスのさらなる拡充のため、ビジネスパートナー基本契約を締結しました。
【背景と目的】
tdiは、マイグレーション(企業のIT環境やプラットフォームを、新しいものに移行すること)の専任チームを持ち、特殊車両メーカー様や物流大手企業様など、大規模基幹系システムのリホストマイグレーションを多く手がけ、短期間での移行実績があります。
これまでのマイグレーション案件に、ユニリタも参画しており、両社は共に実績を積み上げてきました。マイグレーションのノウハウと実績が豊富なユニリタとtdiが協業することで、お客様へさらに短期間・高品質のマイグレーションソリューションの提供が可能になります。また、tdiは「BSP-RM」や「A-AUTO」などのユニリタ製品の取扱いも開始しました。
今回の契約を機に、ユニリタはtdiとの協業関係をより一層密にし、マイグレーションビジネスの拡充を推進していきます。