プリンセス・プリンシパル 第11話「case23 Humble Double」【感想コラム】 (1/4ページ)
「プリンセス・プリンシパル」も残すところあと2話!!なんだか早く感じますね。
そんな、プリプリはいわゆる時系列シャッフルで放送されていたのですが、1話から8話までのストーリーを時系列順に並べた特別ダイジェスト動画「プリンセス・プリンシパル ~アンジェ・レポート~」が公開されました。
個人的には時系列シャッフルものって、このときこうだったから、こうなのか…と自分の中で整理したり、推測したりするから楽しいのかなあと思っているので、時系列順に並べるのはどうなのかな。
最終回に向けてのおさらいという意味も込めてるものでもあるので、”公式の答え合わせ”という風にとらえて、これを見てこれまでのアンジェとプリンセスの関係をおさらいするのもありかもしれませんね。
それでは今週も感想、考察、etcをやっていきましょう!!!
Contents
1 プリンセス・プリンシパル 第11話「case23 Humble Double」2 スパイである前に…3 「嘘」と「壁」4 このプリンセスは一体”どっち”5 どんでん返ししか期待できない!!■プリンセス・プリンシパル 第11話「case23 Humble Double」
L(エル)が姿を消し、新たにコントロールに着任した男、ジェネラル。彼からアンジェとドロシーに告げられた新たな任務は「プリンセスの暗殺」だった。
急ぎプリンセスの元へ駆け付けたアンジェだったが、すでにコントロールから派遣されたゼルダという工作員がプリンセスの護衛という名で監視についていた。
さらに時を同じくして、ドロシーとちせまでもがアンジェの前から姿を消してしまう—。