アイドルマスター SideM 第1話 「理由(ワケ)あって、アイドル!」【感想コラム】 (2/6ページ)

あにぶ

Contents

1 アイドルマスター SideM 第1話 「理由(ワケ)あって、アイドル!」1.1 弁護士からアイドルになる「理由(ワケ)」とは!?1.2 共通した目標1.3 チーム結成そしてEDへ2 アイドルマスター SideM の感想・考察2.1 王道で爽やかな1話2.2 それぞれの「理由(ワケ)」とは3 アイドルマスター SideM の聖地も紹介!3.1 バンダイナムコスタジオ3.2 門前仲町駅3.3 隅田川大橋

■アイドルマスター SideM 第1話 「理由(ワケ)あって、アイドル!」

あらすじ

弁護士の仕事に行き詰まりを感じていた天道輝は、酔った勢いでアイドルになる契約を交わしてしまう。身に覚えのない契約書と名刺の住所を頼りに315プロダクションを訪れた天道。
そこで新人アイドルとして同じくスカウトされた元外科医・桜庭薫と元パイロット・柏木翼に出会う。
アイドルになるつもりはなかった天道だが、プロデューサーの提案で、桜庭、柏木とともにライブハウスへと赴くことに。そこでアイドルグループ・Jupiterのライブを目の当たりにした天道は、あることに気づく・・・。

公式サイトより引用

弁護士からアイドルになる「理由(ワケ)」とは!?

画像引用元:© BNEI/PROJECT SideM

第1話はフリーの弁護士を営む「天道輝」目線で話が進みます。

酔った勢いでアイドルを承諾してしまった輝は事務所に乗り込み、「プロデューサー」と呼ばれる男に出会います。

自分をスカウトした理由を問うも納得いかず、弁護士流に契約の異議を唱えます。

「そもそも弁護士とアイドルは全然関係ないでしょ」と疑問を投げる輝にプロデューサーは「人を笑顔にしたい。

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