【765キャラも登場】THE IDOLM@STER Prologue SideM -Episode of Jupiter 感想コラム (1/4ページ)
放送目前、「アイドルマスター SideM」、こちらの前日譚にあたる「THE IDOLM@STER Prologue SideM -Episode of Jupiter」が放送されました。
新設事務所315プロダクションに所属するアイドル達のストーリーが描かれる今作。その315プロ所属アイドルでもあり、本家アニメ「アイドルマスター」にライバルとして登場した、「天ヶ瀬冬馬(CV:寺島拓篤さん)」、「御手洗翔太(CV:松岡禎丞さん)」、「伊集院北斗(CV:神原大地さん)」の3人が所属するグループ「Jupiter」。
この「Jupiter」の3人が315プロに所属するまでのあらすじと最後に感想を綴らせて頂きます。
Contents
1 961プロ脱退後のJupiter2 315プロ社長「齋藤 考司」3 揺れゆく心4 あのキャラが登場!! 5 ついに決心6 「あいつ」とは? 高まる本編への期待7 ファンへの想いを突き通すJupiter8 さいごに■961プロ脱退後のJupiter
OPは「Jupiter」代表曲『Alice or Guilty』を披露するライブシーンから始まります。
ですが、961プロに所属していた時とは違い会場は狭く、準備や片付けまで自分たちが手伝うような環境です。そんな中でもエンジェルちゃん(Jupiterのファン)たちの為に改めて新生Jupiterとして活動していくことを決意する3人。
ですが、以前と違いTVの出演などが減っているのもまた事実です。そんな中、多くの事務所が「Jupiter」に擦り寄りますが、どこの事務所も「お金」や「待遇」の話ばかり。