【765キャラも登場】THE IDOLM@STER Prologue SideM -Episode of Jupiter 感想コラム (3/4ページ)
その内容から何かを確信し、ついに冬馬は315プロと「あいつ」を信じることを決めます。
それに賛成した北斗と翔太も、まだまだ力のない事務所とわかっていながらも、持ち前の「パッション」で逆境を乗り越えることを共に決心。
新生Jupiterとして再びステージに上がる3人はファンの皆とこれからも歌い続けることを表明。
最高に盛り上がったところでお話はステージの数日前に戻ります。
■「あいつ」とは? 高まる本編への期待
315プロ事務所にやってきた3人の前にはこれからの仲間たちが一堂に集まります。
そして待ち望んだ「あいつ」が最後にやってきますが、ここで物語は終了です。
「あいつ」とは恐らくはプロデューサーのことではないかと思いますが、落ち込んだJupiterを立ち直らせたエピソードなど、まだ語られていないシーンが今後の楽しみなポイントです。
本編終了後にはJupiterの3人を演じる、寺島拓篤さん・神原大地さん・松岡禎丞さんによる演技の裏側を知ることができるスペシャルトークを楽しめます。
更に、最後にはDRAMATIC STARSの3人を演じる仲村宗悟さん・内田雄馬さん・八代拓さんからの放送に向けてのコメントと、次回予告が放送されました。
■ファンへの想いを突き通すJupiter

画像引用元:© BNEI/PROJECT SideM
僕は正直、Jupiterのこと大っ嫌いだったんです。