【765キャラも登場】THE IDOLM@STER Prologue SideM -Episode of Jupiter 感想コラム (2/4ページ)
961プロでの苦い経験があるだけにスカウトはお断りする3人。そこに超個性的な男が現れます。
■315プロ社長「齋藤 考司」
多くのスカウトを断り続けるJupiterの前に突如、315プロという無名の事務所の社長を名乗る人物が現れます。
その名は「齋藤 考司」。誰しもが聞いたことのある声に加えて、ギラギラとした熱血漢をイメージさせる社長です。
しつこいを通り越した勧誘の数々を断り続けるJupiterの3人ですが、他の事務所と違い「お金」や「待遇」の話をしない社長に少しずつ心を開いていきます。
■揺れゆく心
画像引用元:© BNEI/PROJECT SideM
本家にも登場した吉田さんの取材を通して、改めて自分たちでやりくりしていく決意をする3人。その3人に齋藤社長から「それは、甘えではないかね」という意外なセリフが。
アイドルとして、プロとして見落としていることを指摘され、荒れる冬馬。
その時、会場の外には多くのファンが。会場に入れなかったファンたちが詰めかけ、Jupiterに会えないことに涙を流すファンもいます。
ファンのために活動していたJupiterはこの件に深く落ち込みます。そんな中、その後「あいつ」と呼ばれる一人の男がやってきます。
■あのキャラが登場!!
一度気持ちを入れ替え、収録に向かう3人ですが、なんか観たことある流れ…. 聞いたことあるBGM…
あ、天海春香さん!! そう、今作は時系列上、映画「THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!」にも繋がる内容なんです。
他のメンバーもポスター上での登場ですが、拝むことができます。
■ついに決心
756プロのアリーナ公演を鑑賞した3人。