【感動】亡くなった鶴ひろみさん / アニメ「ドラゴンボール超」ブルマ最後のセリフが意味深すぎるとファン涙 (1/2ページ)

バズプラス

【感動】亡くなった鶴ひろみさん / アニメ「ドラゴンボール超」ブルマ最後のセリフが意味深すぎるとファン涙

db1

まだ57歳という若さで2017年11月16日にこの世を去った、声優の鶴ひろみさん。彼女の代表作といえば、1986年2月26日から続くドラゴンボールシリーズのブルマだ。現在は最新作「ドラゴンボール超」がフジテレビで放送中であり注目を集める作品となっている。

・最後にアフレコしたセリフ
そんな「ドラゴンボール超」で、鶴ひろみさんが最後にアフレコしたセリフが「あまりにも意味深すぎる」と話題になっており、ファンが涙を流している。その放送は2017年6月25日に放送された「時はきた! 宇宙の命運をかけ無の界へ!!」(96話)。

・ブルマの最後のセリフ
ストーリー上、この回を最後にブルマの登場シーンがなくなるのだが、ブルマの最後のセリフが「頼んだわよ、みんな」だったのである。その後、鶴ひろみさんは天国へと旅立つことになる。

・何かしらの意味があったのか
鶴ひろみさんはとても気遣いができる人で、きっちりとした性格をしていたという。そんな彼女の性格にも合った「頼んだわよ、みんな」というセリフに、オカルト信者でなくとも何かしらの意味があったのではと考えてしまうのは当然のことである。

「【感動】亡くなった鶴ひろみさん / アニメ「ドラゴンボール超」ブルマ最後のセリフが意味深すぎるとファン涙」のページです。デイリーニュースオンラインは、ドラゴンボール超鶴ひろみブルマドラゴンボール声優カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る