48時間で短編映画を製作するコンペティションが6月1日に東京で開幕。秋には大阪でも開催。優秀作品は世界大会へ参加、さらにカンヌ国際映画祭で上映も (1/5ページ)

バリュープレス

48 Hour Film Project, Inc.のプレスリリース画像
48 Hour Film Project, Inc.のプレスリリース画像

脚本、撮影、編集すべてを48時間以内で行うショートフィルムのコンペティション「48 Hour Film Project」(48HFP)を開催。世界中で行われているプロ・アマ問わないオープンな大会で、与えられたお題・小道具・台詞を用いて表現力を競います。東京での上映会と授賞式は7月に行います。




[動画: https://www.youtube.com/watch?v=jni8CwoYZPk ]


世界のフィルムコミュニティー拡大と地域映像産業の振興を目的として始まった48HFPの東京での開催を担うTokyo 48 Hour Film Project実行委員会(株式会社アクシーズ内、所在地:東京都新宿区、代表:菊池 誠)は、6月1日(金)から3日(日)の日程で、48時間で映画(ショートフィルム=4分以上7分以下)を製作するコンペティション「Tokyo 48 Hour Film Project」(以下48HFP)を東京都内で開催します。作品上映会と受賞式は7月に行われ、優勝した作品は決勝戦(世界大会)に進出。さらに優秀な15作品ほどがカンヌ国際映画祭2019の短編映画部門で上映されます。大阪では10月26日(金)〜同28日(日)に開催予定です。
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