トランプVS金正恩「プロレスショー首脳会談」開戦(2)暴言スピーチライターの「作品」 (2/2ページ)
そして肝心の試合ばかりか、早くも“場外乱闘”までが見逃せなくなっているのだ。
「トランプと正恩、両トップの糞便が狙われるというんです。会談が行われるシンガポールで『糞便できる環境』をどうするか、両国とも真剣に対策を練っています」(中国総局スタッフ)
なぜに糞便が狙われるのか。何やら不可解なニオイがしてきた?
「いや、クソ真面目な糞便の話なんです。糞便を回収されてしまうことで、現在の健康状態が相手国に筒抜けになって弱みを握られることを恐れているんです。仮にトランプの糞便が北朝鮮に採取されたうえ、健康状態が外国メディアにリークされ、大病を隠しているとなれば、失脚に直結する。それほどデリケートな問題です。南北首脳会談で板門店を訪れた正恩も専用のオマルを持参したようですが、今回も、両首脳が専用便器を持っていくことになるでしょう」(中国総局スタッフ)
た、確かに、どこにスパイが潜んでいるかもわからないが‥‥。
「盗撮される可能性も考えて、極力“フルチン”にならないよう、厳重な注意が払われるでしょう」(中国総局スタッフ)