ご飯が進みすぎて困る!?『ナガノトマト なめ茸ボトル入り』がなめ茸の常識を変えた (1/2ページ)

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ご飯が進みすぎて困る!?『ナガノトマト なめ茸ボトル入り』がなめ茸の常識を変えた

夏バテしがちなこの季節、食欲をキープするためには「ご飯のお供」は強い味方だ。中でも、えのき茸を煮詰めた「なめ茸」は、定番。ナガノトマトから発売中の『ナガノトマト なめ茸ボトル入り 270g』は、スプーンを使わずにボトルから直接ご飯にかけることができる画期的な商品だ。

プラスチックボトル入りのなめ茸が登場!
びん入りのなめ茸を、湯気のたった白飯にかけるのは幸せな瞬間。しかし、1つ難点を上げるとしたら、取り分けるスプーンが必要なことだろう。口を付けたスプーンをびんに突っ込んだり、フタを中途半端に閉めておくことで、家族間に「プチげんか」の原因をもたらすきっかけともなる。株式会社ナガノトマト(長野県松本市)の『ナガノトマト なめ茸ボトル入り 270g』(270g・実勢価格 税抜420円・発売中)は、ドレッシングのようなチューブボトル入りで、簡単に絞り出すことができる便利な一品。
ワンタッチのキャップで、フタの開け閉めもラク
ワンタッチキャップで、片手でカチッと開け閉めでき、衛生的でとても便利!今までなかったのが不思議なほどだ。
実際になめ茸を絞り出してみると、目詰まりしたり、ドバっと出たりしないよう、穴の大きさが工夫されているようだ。びん入りのなめ茸と比べると水分が多く、サラッとした印象。固形というより液体に近く、ボトルを使ってスムーズに注げる。
水分が多めでサラサラと注げる。
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