炎暑で被害多発 狙われた女性「望遠&赤外線」盗撮映像 (2/3ページ)
コンドームをつけるシーンは確認できず、ナマ挿入と思われる。色白のハート型の美尻をくねらせるように男根挿入を味わい、リズミカルにバウンドする女性。さすがに喘ぎ声は聞こえないが、かなり激しくヨガっていることが表情からも読み取れた。
部屋を狙う盗撮動画の中には、女性がオナニーしているものも多く見られる。
「どう見ても女子高生ぐらいの娘さんが、夕方から自分の部屋のベッドでオナっている映像もある。イク時に体を痙攣させるようにビクビクさせている姿は衝撃的です」(盗撮マニア)
一人暮らしの女性も狙われやすい。アパートの一室を窓から狙った映像には、20代と思われる女性がリビングに寝そべり、手は下半身に伸びている。誰かとテレフォンセックスをしているのだろうか。片手にスマホをもちつつ、もう片方の手はパンティーの中に入れてモゾモゾしているのだ。
「あっ、ああん……はあん、だめぇ〜、イヤラしいことばかり言わないで」
窓も開け放しているらしく、この動画にはそんな音声まで収録されている。やがて女性がパンティーを脱ぐと、カメラはさらにズームイン。濃い陰毛の奥にある赤黒い秘肉や、中指でクリトリスをいじり回している光景まで捉えている。
「最近は熱中症対策で窓を閉め、冷房をかけている家庭が多いのですが、貧困女子という言葉もあるように、節約のために極力クーラーを使わない女性も多い。アパートなどは窓を開放しているため狙われやすいんです」(同)
他にも、スマホの望遠レンズを使ったビーチ盗撮動画も増えている。
「スマホならビーチで使用していても不審がられない。軽い気持ちで水着姿のギャルの股間ばかりをズームして楽しんでいる場合も多い」(前出・盗撮事情に詳しいライター)
スマホカメラの進化についてはまだある。最近では「暗視カメラ」と呼ばれる暗闇でも撮影可能な「赤外線」付きのカメラアプリも登場。これによって急増しているのが、カーセックス盗撮だ。
「地方などは、特にカーセックスのスポットと化している駐車場がある。