おもしろ確定だこれ!春画と妖怪画というユニークな組み合わせの展覧会『描かれた「わらい」と「こわい」展 』 (3/6ページ)

Japaaan

山本光一 「滑稽百鬼夜行絵巻」(部分) 国際日本文化研究センター

絵師不明 「地獄草紙絵巻」(部分) 国際日本文化研究センター

妖怪画=こわい。春画=わらい…でも、なんで春画が笑い?と疑問に思う人もいるかと思いますが、江戸時代、春画は性的欲求を満たすためのものではなく、見て楽しむための娯楽要素も十二分にありました。

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