廃棄された列車内で生まれたマヌルネコの赤ちゃん。母親とはぐれた為人間の手による子育てが開始される(ロシア) (4/4ページ)

カラパイア



・おやおやフワフワな子猫ちゃん、と思って保護したらなんと!マヌル先輩だったでござる(ロシア) : カラパイア

 ちなみに学名のオトコロブス・マヌール(Otocolobus manul)は、醜い耳という意味だ。そんな名前でもとても可愛らしいダーシャちゃんが無事野生に戻れることを祈ろう。

References:siberiantimes/ written by hiroching / edited by parumo
「廃棄された列車内で生まれたマヌルネコの赤ちゃん。母親とはぐれた為人間の手による子育てが開始される(ロシア)」のページです。デイリーニュースオンラインは、カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る