文化庁、一般社団法人リットストックの主催により第1回「国際⽂芸フェスティバルTOKYO」を開催 (2/12ページ)

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主催イベントとしては、5つのテーマ・会場を設けて開催。また、同時期開催の「ヨーロッパ文芸フェスティバル」(主催:駐日EU代表部 、 在日EU加盟国大使館、EUNIC JAPAN)も招待イベントとして連動しており、加えて、一般参加のサテライトイベントも数多く開催される予定です。


<国際文芸フェスティバルTOKYO 開催概要>

■期間:2018年11月22日(木)〜25日(日)をコア期間にした前後一ヶ月程度

■会場:日本出版クラブビル、日本近代文学館、国立国文学研究資料館 ほか

■主催:文化庁、一般社団法人リットストック

■運営:一般社団法人リットストック

■主催イベント:5イベント(※詳細は以下に記載)

■招待イベント:第二回ヨーロッパ文芸フェスティバル

■サテライトイベント:20イベント以上(企業、団体、個人から公募した連携イベント)

■申込方法:主催イベントは、10月22日(月)22:00より先着順で受付。(公式サイトより)

■WEB:http://ifltokyo.jp/

■一般問合せ:info@litstock.jp

※本事業は「平成30年度文化庁戦略的芸術文化創造推進事業」による文化庁委託事業です。


<主催イベント概要>


①国際イベント「国境・言語を超えるブンガクとは? 」 

~伝説の編集者・翻訳者が語る、世界文学が生まれる現場~


「ニューヨーカー」誌で長年フィクション担当編集者を務めたリンダ・アッシャー。村上春樹の海外進出のきっかけをつくったエルマー・ルーク。
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