大人も喜ぶ洋酒チョコレート、「Rummy(ラミー)」「Bacchus(バッカス)」に続く第三の刺客は『Strawberry Liqueur(ストロベリーリキュール)』! (1/3ページ)

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大人も喜ぶ洋酒チョコレート、「Rummy(ラミー)」「Bacchus(バッカス)」に続く第三の刺客は『Strawberry Liqueur(ストロベリーリキュール)』!

急に「製品特徴を表す普通の名前!?」と驚いてしまったのが、ラムレーズン&ラム酒の「Rummy(ラミー)」とコニャック&ブランデー入りの「Bacchus(バッカス)」というふたつの洋酒チョコで一世を風靡したこのシリーズの新作『ストロベリーリキュール』。いちごリキュールにラズベリーをプラスして生まれた大人スイーツ決定版だ。

■バッカスの血統を引き継ぐいちごリキュールが中からトローリと出てくるタイプ!
昭和の時代には「チョコレートボンボン」の愛称で親しまれた洋酒入りチョコレート。いつの間にか表舞台から姿を消してしまったが、実はそんなボンボンチョコの血統書付き品種が「ラミー」(1965年発売)と「バッカス」(1964年発売)。”チョコレートはロッテ”というキャッチフレーズを日本人に浸透させた代表ブランド「ガーナミルク」とほぼ同い年なのが「ラミー」&「バッカス」。冬季限定発売ではあったが、50年以上も歴史を重ねてきたこの二つが再注目再ヒットとなり、コンビニの棚に普通に並ぶようになったのが、2016年の冬のこと。


なので毎年楽しみにしている人も多いのではないのだろうか。ところが今年、そんな「ラミー」&「バッカス」に50歳離れた妹(?)が生まれた。ロッテ『ストロベリーリキュール』(12粒入・想定小売価格 税抜約200円・2018年11月6日冬季限定発売)だ。そして洋酒入りチョコレートとしてはお兄さんとなる「バッカス」の血統を引き継いだ中からトローリとお酒が出てくるタイプなのがポイント。
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