世にも奇妙な物語…絵の中で「スマホを持つ」インディアンの悲劇 (2/2ページ)
例えばこんなことが考えられないだろうか? 過去に来た『タイムトラベラー』の意識を邪悪な魔女が憑依“して乗っ取り、この絵の表面の“ある部分“に、過去と未来を繋ぐ『時空間』の入り口が作られ、巧妙に『トラップ』化されているとしたら?
もしかするとこのスマホ男と右横の男は、不用意に絵を触った瞬間、絵の中に取り込まれ、“出て来られなくなった“のかも知れない。ただし、彼のスマホだけは“機能していた“のではないか? そして現代に繋がっているとしたら…?
もしも時々、内容が支離滅裂で“奇妙なメール“が舞い込むという人は、これから注意して見るほうが良いだろう。
