貝印株式会社、株式会社ハー・ストーリィと共同研究 〈子を持つ大人女性の意識調査 「10年後こうありたいキッチン」結果発表〉 (1/10ページ)
総合刃物メーカーの貝印株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長 遠藤宏治)と株式会社ハー・ストーリィ(東京都港区、代表取締役:日野佳恵子)は、調査会社の株式会社クロス・マーケティング、株式会社リサーチ・アンド・ディベロプメント(東京都新宿区、代表取締役社長兼CEO 五十嵐 幹)と共同で、「大人女性の今と10年後のキッチン」をテーマに、大人女性のキッチンや調理周りの実態把握と未来ビジョンを探るべく調査を行い、「今」の意識や実態と「10年後にこうありたいイメージ」をイラストで具現化しました。
貝印株式会社、株式会社ハー・ストーリィと共同研究
〈子を持つ大人女性の意識調査 「10年後こうありたいキッチン」結果発表〉
“良質”に囲まれて「私をセンスアップ」させるキッチン
〜「最低限ママ」を卒業! 私のセンスで家族の健康と幸せを叶える場所〜
総合刃物メーカーの貝印株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長 遠藤宏治)と株式会社ハー・ストーリィ(東京都港区、代表取締役:日野佳恵子)は、調査会社の株式会社クロス・マーケティング、株式会社リサーチ・アンド・ディベロプメント(東京都新宿区、代表取締役社長兼CEO 五十嵐 幹)と共同で、「大人女性の今と10年後のキッチン」をテーマに、大人女性のキッチンや調理周りの実態把握と未来ビジョンを探るべく調査を行い、「今」の意識や実態と「10年後にこうありたいイメージ」をイラストで具現化しました。
2020年に女性の2人に1人が50歳以上になり、2040年には60歳以上の人口が20〜59歳の人口を上回ることが予測されています。今回の調査では、「今」と「10年後」のキッチンの姿に違いが大きく出ると想定される、子どものいる20代~70代の女性を対象に実施。また、ペルソナ作成にあたってフォーカスしたのは、「10年後」に子どもの独立を迎えるであろう40代50代の女性たちです。人生100年時代の折り返し地点に近づき、人生のターニングポイントを迎える50代は、子を持つ女性にとって子育ての終盤期であり、人生の新たな出発である60歳を迎える準備期間です。彼女たちにとってこの10年はライフスタイルの大きな変化が予想されます。