【狂気】ジブリ映画全23作品のジブリ飯を全部まとめてみた (14/58ページ)
給食を残したのが見つかるシーン
・タエ子が給食を残してきたのがお母さんに見つかる。
・食パンを半分に折って、その間に残した「ナマス」を挟んでいる。
●過去の回想。給食の思い出のシーン
・タエ子がおわんに口を付けてごくごくと牛乳を飲んでいる。
・隣の男の子は牛乳が苦手で残している。タエ子に「スッゲー。よく飲めるな、こんなまずいもん」と言う。タエ子は「ミルクは大丈夫なんだ」と答える。
・給食は「一品なら残してよい」というルール。
・隣の男の子は「ニンジン残すからミルクは飲まなきゃ」と言う。
・タエ子は、今度嫌いなものが出たときに代わりに食べてくれるなら牛乳を飲んであげる、と提案。男の子は承諾する。
・タエ子は男の子の分の牛乳を飲むが、さすがに苦しそう。
●過去の回想。給食係をするタエ子のシーン
クラスの女の子と一緒に給食の食缶を運んでいる。
●過去の回想。給食の思い出のシーン
・給食のメニューは、食パン2枚、マーガリン、牛乳、カレーシチューに見える。ただし、食パンの載っている皿に見える、四角い形状で上に丸い緑色の粒が載ったものが何なのか不明。
●過去の回想。岡島家の晩ご飯のシーン
・晩ご飯のメニューは焼きそばとみそ汁。
・タエ子は嫌いなタマネギをお父さんの皿によけている。
・お父さんは新聞を読みながら晩酌の最中。お父さんの前にはお銚子が1本、小鉢が1つある。酒のさかなだと思われるが、小鉢の中身は見えないので不明。
・自分の前の皿にタマネギが集まっているのを見たお父さんが、お母さんに「これ何とかしろ」と言う。
・お母さんはタマネギをシンクの三角コーナーに捨ててしまう。
・おばあちゃんが「うちのはみんなわがままだよ」と言ってお茶を飲む。テーブルの上にはたくあんと柴漬け(推定)を盛った鉢がある。
●過去の回想。お出掛けをするシーン
お父さんが妻と娘二人を待って、玄関の外でたばこを吸っている。