【狂気】ジブリ映画全23作品のジブリ飯を全部まとめてみた (13/58ページ)
●キキが「ニシンとカボチャの包み焼き」の老婦人宅を再訪するシーン
「キキという人に届けてほしい」とケーキを託す。そのケーキはチョコレートケーキで、「KIKI」という文字と、ネコを連れてほうきで飛ぶキキの姿が描かれたものだった。老婦人は、「キキの誕生日を教えてほしい」と伝言を頼んだ。
●おソノさんが産気づくシーン
「あんた、先生を呼んで」と旦那に言う。テーブルの上にマグカップが2つ、サンドイッチが見える。二人で食事をしていたのかもしれない。慌てた旦那がマグカップをひっくり返すが、そのときの液体の色から、恐らくマグカップの中身はコーヒーと思われる。
●おソノさん一家がピクニックに出掛けたカット(エンドロール内)
おソノさん一家(夫婦と赤ちゃん)のピクニックの光景を描いた止め絵。赤ちゃんがほ乳瓶からミルクを飲んでいる。
●過去の回想。家族でスイカを食べるシーン
タエ子の祖母、母、姉二人(長女ナナ子、次女ヤエ子)がスイカを食べている。
●タエ子がナナ子と電話しているシーン
タエ子がマグカップから何かを飲む。何を飲んだのかは不明。
●過去の回想。岡島家に初めてパイナップルが来たシーン
・父親が銀座の千疋屋でパイナップルを買ってくる。
・岡島家の誰もパイナップルを食べたことがないので、食べ方がわからない。
・ナナ子とヤエ子は「バナナを食ーべよっと」と言いだし、バナナを食べる。その日はパイナップルは食べないことになる。
・翌日、ナナ子が「パイナップルの食べ方がわかったわよ」と言う。
・コタツに入った家族一人一人の前に輪切りにしたパイナップルが置かれる。
・全員食べてみるがおいしくない。
・お父さんはたばこに火をつける。
・「タエ子にあげる」と、ナナ子、ヤエ子はタエ子に食べかけのパイナップルを押しつける。
●過去の回想。