橋本マナミ、高島礼子、浅野温子…「平成を彩った」スーパースターたちの仰天“名場面”プレイバック! (2/6ページ)

日刊大衆

「私、200歳まで生きることにしたの」

 やりたいことが多いので、長生きしなければならないのだとか!?〈2000年(平成12年)8月25日-9月1日号「SEXY美女にいんたびゅう」〉

■南野陽子「交際していたカールスモーキー石井が別の女性と結婚」

 平成初期には、中山美穂工藤静香浅香唯らと並ぶトップアイドル。その後、1992年(平成4年)には映画『寒椿』など、大人の女優に転向した南野陽子が、パンチ佐藤の対談連載に登場。28歳だった彼女には、交際していたカールスモーキー石井が別の女性と結婚を発表する……というキツい出来事があった。「あちらが一歩先に未来を見つけたわけでしょ。連れ添う人にしてみたら、私が“おめでとう”といったらどうなのかなって」と、強気に語っている。

 その一方で、「私、キスしたの、ドラマのラブシーンが初めてなんですよ」 神戸のお嬢様らしい発言もあった。〈1996年(平成8年)1月1日号「パンチ佐藤の対談お願いシマッすっ!!」〉

■高島礼子「高知東生と結婚するも離婚」

 昭和末期に女優デビュー、平成の芸能界で確固たるポジションを築いた高島礼子。当時はまだ独身だった。

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