ラブリ「虐待を受けました」と衝撃告白も、一部では批判の声? (2/5ページ)
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しかし、中にはラブリが「リアルタイムで虐待の20分を自分の目で見ました」と明かしたことについて「なんで20分間放置したんですか?確認するためにしても20分は長すぎませんか?」「どうして、リアルタイムで見ていたのに、愛犬の虐待を20分も…。しばらく自分の目を疑いました。真実を自分の目で確認するため?なぜ、愛犬を命の危険にさらしたんですか?私には、あなたのその行為も、虐待に思えます」と批判するコメントも。
それに対してラブリは「遠い場所に居たからです、すぐに助けに行けない場所にいたからです、もちろんすぐに助けに行きたかったです、でも行けない距離にいたんです、簡単な言葉で私に虐待などと言わないでください」と反論している。
なお、現在のぺんくんは元気を取り戻したというが、虐待を受けた左目は失明し、心の傷は完全には癒えていないだろう。
ラブリの勇気ある告白が、動物虐待について考える人が増えるきっかけになることを願いたい。
この投稿をInstagramで見る私の愛犬は虐待を受けました。なぜこの事を話そうと思ったか、それは私は自分が体験したことを傷のまま残すのではなく強さに変えて私が私を最大限に利用して形にできることがあるのではないかと思いました。