か、会話が続かない!?「沈黙が訪れたとき」の胸キュン神対応 (1/2ページ)

気になるカレとデートをしていて、途中で会話が途切れちゃったときってありませんか?
付き合っている状態での沈黙なら問題ありませんが、その前の段階でデート中に沈黙が訪れてしまうと、お互いに少し気まずいですよね。
そこで今回は、デートで沈黙が訪れたときにカレが思わずキュンとしちゃうような「神対応」を紹介致します。皆さんもぜひ、参考にしてみて下さいね!
「デート中に沈黙になっちゃったんだけど、そしたら相手の子が『いつもはもっと話せるんだけどさ、〇〇くん相手だと緊張しちゃって・・・。ごめんね?』って言ってきて、死ぬかと思いました。可愛すぎた」(22歳/美容師)
男性の頭の中では「緊張している=アナタのことを意識している」と脳内変換されているはずです。意識した結果緊張して口数が少なくなっていると言われて、嬉しく思わない男性はいません。
予期せぬ沈黙が訪れたときは、とりあえず「緊張した」と言ってみましょう。カレはその言葉の意味を深く考えて、勝手にニヤニヤしてくれるはずですよ。
「俺は口数が多い方ではないんだけど、沈黙になったときに『寡黙な人って、カッコ良くて好きなんだよね』って言われたことがあって。この子天使なのかなって思ったことがあります」(24歳/公務員)
デートを重ねていくと、相手が話し上手なのか聞き上手なのか分かってきますよね。「カレは話すのがあまり得意ではない」と感じたら、このセリフを言ってみましょう。
「寡黙な人が好き」とアナタが言ってくれれば、寡黙なカレは安心してくれるはずです。もちろん、寡黙な男性が本当に嫌いな場合は嘘をついても意味がないので、言わないように気を付けて下さいね。
「デート中沈黙が訪れて気まずいなぁって思っていたら『こんなに一緒にいて安心出来る人初めてかも~』って笑顔で言われて、ときめいたことがあります。