キスマークをつける心理とは?キスマークを上手につける方法も (5/11ページ)
- タグ:
-
キスマークをつける心理
-
キスマーク
-
恋愛
■太ももへのキスマークは支配欲太ももにキスマークをつけられたことがある女性は少ないのではないでしょうか?実は太ももは支配の心理をあわらし、太ももを執拗に攻める男性は支配欲が強いと思って間違いないでしょう。
太ももにキスマークをつけるときは大抵ほかの場所にもつけているはずです。束縛を意味する腰や、ほかの男性を威嚇する背中にもつけているのなら、彼はかなり警戒心が強い男性なだと言えます。彼を嫉妬させないように気を付けましょう。
■頬へのキスマークは親愛日本ではあまり見かけませんが、海外だと挨拶で頬にキスすることもありますよね。頬へのキスマークは親愛の心理をあらわし、親しみの意味が込められています。頬にキスマークをつけるときはあなたのことを「かわいい」と思っているのでしょう。
支配欲や独占欲というよりは穏やかな愛情をあらわしているため、年上の彼氏が彼女をかわいらしく思って頬にキスマークをつけるケースもあるようです。
■手首へのキスマークはストレートな愛情手首へのキスマークは欲望の心理をあらわします。あなたのことが好きでたまらなくて、恋焦がれている状態です。手首には尊敬の意味もあるので、恋人としてだけでなく人間としても魅力的だと思われているようです。
普段からあなたの方が立場が強く、彼はあなたに頭が上がらないというカップルだと手首にキスマークをつけることも。人としても尊敬できるカップルなら、結婚してもうまくいきそうですね。■キスマークの上手な付け方■

■キスマークは内出血キスマークの付け方を知る前に、まずキスマークとは内出血であることを理解しておきましょう。内出血はどこかにぶつけたときにできるアザや打撲と同じです。肌を強く吸うことで皮膚の毛細血管が切れて、透けて見えるのがキスマークなのです。
内出血は数日たつと色が変わって、段々と薄くなっていきます。つまりキスマークを付けるというのは、相手の皮膚を内出血させるということになります。