キスマークをつける心理とは?キスマークを上手につける方法も (1/11ページ)
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彼氏とキスマークをつけあい、愛を確認するカップルは多いのではないでしょうか?実はキスマークをつける心理は男女で少し違っていて、つける場所によってその時の男性の心理を読み取ることができます。
いつも彼からキスマークをつけられていると「たまには私からもつけてみたい!」と思うこともあるでしょう。でも慣れていないと上手くつけられなかったり、緊張してやり方がわからなくなることも。
そこで今回は、キスマークをつける心理や上手にキスマークをつける方法について解説します!

■デートの思い出を残したい・「忙しくて彼女とはあまり会えない。寂しさからついキスマークをつけてしまった」(25歳/営業)
男性は女性に比べて感情表現が上手くありません。思ったことをすぐに口に出すのは「恥ずかしいことだ」と思う男性の多いのです。でも、女性と同じようにデートの終わりには寂しいと思っていますし、あなたと離れることを悲しいとも思っています。
口に出せないあなたへの想いが募り、思わずキスマークをつけてしまうこともあるようです。
■彼女を独占したい・「彼女のことを『好きだな~』と思うとキスマークをつけたくなる。誰にも渡したくないんですよね。」(26歳/フリーター)
独占欲が強い男性は多く、マーキングの意味でキスマークをつけることがあります。「彼女を自分だけのものにしたい」という心理をキスマークで表現しているのですね。
普段はキスマークをつけない彼氏が急につけるようになったら、あなたにヤキモチを妬いている可能性があります。ほかの男性と仲良くしているのを見て、嫉妬心からキスマークをつけているのかもしれませんよ。