不死身すぎ。16発の銃弾を浴びながら病院へ辿り着いた男

先月下旬、アメリカのペンシルベニア州フィラデルフィア・ケンジントン地区で、27歳の男性が16発の銃弾を撃たれながらも約3.2km歩いてテンプル大学病院へ辿りつくという出来事がありました。
男性は首や胸、腕、肩などを銃で撃たれていましたが、命に別状はないそうです。
銃に撃たれながら3kmも歩くとは信じられませんね。撃たれた理由は不明なようです。
ネットの反応
・超人で草
・よく生きていたなぁ
・何はともあれ命に別条がなくてよかった!
画像出典:ぱくたそ