2020年は町制施行100周年!宮崎県高千穂町の民謡「刈干切唄」を現代風にリメイクするプロジェクトが始動、楽曲制作はエレクトロミュージック界の実力派 (3/4ページ)
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=9D9zXCFbRZk ]
■早期購入で「限定オリジナルMixCD」や「フォトブックレット」特典も、将来は全都道府県の民謡を発信
クラウドファンディングでは、新たに制作した楽曲をリターンで提供。メディアはCDの他に、DJプレイの素材としても使えるようアナログレコードもご用意しています。早期購入者には、ヒロシワタナベ氏が今回のクラウドファンディングのためだけに、高千穂を回想しながら制作した渾身の「限定オリジナルMixCD」や高千穂を訪れた際に撮影した写真をまとめたレコードジャケットサイズの12ページフォトブックレット特典付き。他にも、オリジナルのキャップやTシャツなどのリターンも選択が可能です。50万円を目標に、2019年12月30日まで支援を募ります。
Molten Soul Recordsは、将来的に47都道府県全ての民謡を海外へ発信できるよう、今後は年2作品のペースで発表していく予定です。日本の伝統文化をグローバルに広めると同時に、地方の活性化の実現に向けて、精力的に活動してまいります。