“小池徹平とチュッチュ”共演女優のリアル告白にドン引き「キモ悪発言!」 (1/2ページ)
遅咲きの〝怪演〟女優・松本まりかが、12月14日に放送されたトーク番組『二軒目どうする?~ツマミのハナシ~』(テレビ東京系)に出演。Abema TVドラマ『奪い愛、夏』にて恋人役で共演した俳優・小池徹平とのラブシーンを振り返ったところ、その〝生々しさ〟に視聴者からはドン引きの声が続出している。
同番組は、街や路地、ツマミなどでテーマを決め、それにまつわる〝酒や肴のうんちく〟を語る居酒屋ぶらりバラエティー。MCは『TOKIO』松岡昌宏と『博多華丸・大吉』博多大吉が務めており、今回はゲストである松本とともに、東京・桜上水をぶらりすることに。
一行が訪れたのは、桜上水駅からほど近くの居酒屋。おつまみの「にんにくチーズ豆腐」を食べた松本は、「にんにく、大好きなんですよ」と明かし、「夏に、Abema TVで『奪い愛、夏』っていうドロドロドラマをやってたんですよ」と、そのドラマ内でのにんにくにまつわるエピソードを語り始める。
同ドラマで恋人役としてラブシーンをともにした小池に、「『私、すごいにんにくが好きなんだ』って言ったら、(小池は)『いいよ』って言ってくれた。だから、すっごいにんにく食べながら、水口移しとか、もうチュッチュ、チュッチュ、どんだけやるの…っていうくらいやるので…。もう止まらないチュー、止まらなかった」と小池の了承のもと〝にんにく臭い口〟でラブシーンに臨んでいたことを明かした。
「演技じゃないところでも感じ悪いの?」俳優業のリアルを赤裸々に語った松本だが、相手の小池は昨年に女優・永夏子と結婚した既婚者。〝水口移しとか、もうチュッチュ、チュッチュ〟〝もう止まらないチュー〟などと、必要以上に生々しい表現を用いたことに対し、視聴者からは、
《きも。別にそんなこと言わんでええねん》
《わざわざそんな言い方しなくてもね。