彼氏がつまらないときに上手に伝えるコツは?タイミングは見極めが大事! (2/8ページ)
まだお付き合いがスタートしたばかりなら彼氏も緊張しているのかもしれません。
■一緒にいるのにスマホをいじっているデートのときはスマホはバッグにしまっておくことがマナーとなりますが、いつも彼氏がスマホをいじっているのなら、それはあなたに気持ちが向いていません。「どこに行く?」と話しかけてもスマホから目を離さず気のない返事をされたら嫌な気持ちになりますよね。彼氏はゲームやLINEに夢中で、向き合ってもらえないのでつまらないと感じます。
■デートをしてくれない彼氏が「仕事が忙しいから」となかなかデートをしてくれないとつまらないと思いますよね。
デートは断っても男性は自分の時間を大切にするので、あなたという彼女がいながら友だちと飲みに行ったり、趣味のドライブにひとりで出かけたりします。
たまにならいいのですが、いつもそちらを優先されるとほうっておかれるのでつまらないと不満が爆発してしまうでしょう。
■優しすぎて刺激が足りない優しいだけだと刺激がないので退屈になります。たとえば「疲れているね、大丈夫?」と優しい声をかけられるのと、うしろからギュッと抱きしめてささやかれるのではドキドキ感が違いますよね。
優しさだけでなく、ときめきがないとつまらなく感じてしまいます。お付き合いが長いのなら気づいていないこともあるので、あなたの気持ちをそっと伝えるといいでしょう。
■主体性がない女性は男性にデートなどをエスコートしてもらいたいと思いますよね。また、頼りがいがあるともっと好きになったりもします。
しかし、自分の意志がなくて「こんどのデート水族館はどうかな?」「ランチはカフェでいい?」と聞いても「いいよ」としか言わずあなた任せにするのでがっかりしてしまうでしょう。
「一緒に映画に行きたい」など気持ちを言ってもらえないとつまらなくなります。
■自分のタイプではないお付き合いして会っているうちに「もしかしてタイプではないかも」と途中で気がつくとつまらないと感じます。
あなたのイメージと実際の彼氏に差があるとこうしたことが起こります。