絶品激辛料理と佐賀の伝統工芸品で、佐賀の冬をアツくする 「辛サガアツイ食堂」期間限定オープン (2/11ページ)
(2月1日(土曜日)、2日(日曜日)は除く)
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「辛サガアツイ食堂」は、佐賀県の歴史と風土に培われたアツイ伝統工芸品をPRするため、1年でもっとも寒い大寒の時期に、それぞれの伝統工芸品をモチーフにした激辛料理を提供する期間限定イベントです。
メニュー開発は、激辛料理専門家として様々なメディアで活躍する「金成姫(キムソンヒ)」が監修し、佐賀県の食材を使いながら、ここでしか食べることのできないスペシャルメニューとなっています。また、メニュー毎に辛さレベルを選べるので、冬に温まりたいという方から激辛好きの方まで楽しめる内容となっています。伝統工芸「浮立面」(ふりゅうめん)にかけた激辛つけ麺「浮立麺」など工芸品それぞれの特徴を活かしたメニューは、味だけでなく見た目も楽しめる内容となっています。
会場内には記念写真を撮りたくなる巨大な鬼型パネルや、さらにアツくなれる赤いこたつシートを設置。佐賀出身の書家「江島史織」の書と共に伝統工芸品の展示も行います。また、期間中は毎日、伝統工芸品のワークショップも開催いたします。寒い冬をアツくする激辛料理と佐賀の伝統工芸品のコラボレーションを、この機会に是非お楽しみください。
オープン初日には、佐賀県知事・山口祥義をはじめ、本企画を担当するアフロマンスや、メニュー監修を担当した金成姫が出席のもと、辛サガアツイ食堂オープニングセレモニーを開催します。
フードメニューと伝統工芸品
期間中、全5品登場するメニューはいずれも辛さのレベルを6段階から選ぶ事ができ、冬に温まりたいという方から激辛好きの方まで幅広く楽しめます。