絶品激辛料理と佐賀の伝統工芸品で、佐賀の冬をアツくする 「辛サガアツイ食堂」期間限定オープン (6/11ページ)
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会場のSAGA CHIKAには、ロゴをあしらった巨大な鬼型パネルが設置され、口からは舌状のレッドカーペットが会場中央を突き抜けるように配置され、「辛サガアツイ食堂」の非日常な空間を演出します。
そして、両サイドには真っ赤なこたつシート席をご用意。激辛料理を、こたつ席で食べることで、さらに体を芯から温めることができます。また、佐賀県出身の書家・江島史織が、佐賀の伝統工芸品である「名尾手漉和紙」を使って書いた書と、複数の伝統工芸品を合わせて展示。視覚でも楽しみながら食事ができる空間となっています。
【ロゴおよび書の展示】
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江島史織(えじましおり)
佐賀県佐賀市出身 東京都在住。佐賀北高等学校芸術コース書道専攻への進学を契機に書の勉強を深め、東京学芸大学・同大学大学院在学中より、テレビドラマの監修等に携わる。その他、店名・商標ロゴ・食品ラベル文字制作、書の実演等に携わる。
伝統工芸品のワークショップについて
期間中は毎日、伝統工芸品のワークショップも開催されます。