ホンダシビック凱旋帰国!10代目はアメリカで爆発的大ヒット! (7/7ページ)
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ホンダ
全長×全幅×全高
4520×1800×1435mm
車両重量(kg)
1350kg
室内長×室内幅×室内高
1910×1465×1160mm
最高出力
182ps(134kW)/6000rpm
最大トルク
22.4kg・m(220N・m)/1700~5500rpm
最小回転半径
5.5m
■10代目ホンダシビックのマイナーチェンジ情報
10代目ホンダシビックのマイナーチェンジの予定は、2020年1月10日にマイナーチェンジし、同月23日から発売を開始すると言われています。
マイナーチェンジポイント(予定)
・フロントバンパー、アルミホイールのデザイン変更
・ボディカラーの変更
・ハッチバックタイプのトップサンルーフの追加
・ホンダセンシングの装備
・ETC2.0へのバージョンアップ
■10代目ホンダシビックのライバル車
10代目ホンダシビックは現在欧米を中心に販売されていることから、ライバル車はフォルクスワーゲン「ゴルフ」、プジョー「308」、ボルボ「V40」などです。
日本車では50年来のライバル車であるトヨタ「カローラ」です。
ところで日本では現在セダンやハッチバックは売れ筋のカテゴリーではありません。
10代目ホンダシビックは、売れ筋のNーBOXやフィットとは別のマーケティング(売り方)をとっているものと予想されます。
おそらくは世界的に大ヒットしている10代目ホンダシビックをプレミアムカーとして、どうしても手に入れたいユーザに向けての販売を考えているのではないでしょうか。
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