浮かれたら負け!期待しない方が良い、男性からの遠まわしな断り文句・4つ (1/2ページ)

ハウコレ

浮かれたら負け!期待しない方が良い、男性からの遠まわしな断り文句・4つ



気になる男性がいて、なんとか連絡先を聞き出して、少しずつ連絡を取り合うようになって・・・。恋をすると人間はより貪欲になりますが、ある程度親しくなったら、次はどこかに出かけたいですよね。

しかし、勇気を出して自分から誘ってみたはいいものの、気づいたら一緒に出かけることができないまま時間ばかりが過ぎてるような・・・。そんな経験はありませんか?

今回は、男性が遠まわしに断るときに発する常套句と、それを使う男性の心理をご紹介したいと思います。

■1.「予定が分かったら連絡する」

「基本的に、期限のない『あとで』はないようなものです。本当に行く気があるのなら、『火曜日に予定が出ると思うから、そうしたら連絡するね』となります。予定が分からないということを理由に答えを引き伸ばしているだけです、つまり、あまり一緒に出かける気はありません」(26歳/人材・サービス)

「あとで連絡するよ、って期待させることで女の子を黙らせる、あるあるの手です。気になっている子の場合は、予定を合わせようとしますよね。そういうことです」(22歳/大学生)

いきなりハードな意見がきてしまって、切ない方もいるかもしれませんが・・・。「予定が分かったら」とは言っても、予定が分かったのか分からないのか、こちらからは確かめようがないですよね。

「彼とお出かけができるなら、少しくらい我慢しよう!」と考える女子は特に、男性のこの本音には気がつきにくいので要注意。連絡すると言われた以上、自分から連絡するのも憚られるし・・・と、首を長くして待っているつもりが、まんまと相手の術中にかかっているのです。

■2.「お互い忙しいもんね」

「俺最近仕事忙しいんだよね、とか言うと『お疲れ様、無理しないでね』とか連絡がくるのが分かってからは、お互い忙しいってことにしてます。

「浮かれたら負け!期待しない方が良い、男性からの遠まわしな断り文句・4つ」のページです。デイリーニュースオンラインは、男の本音断り方連絡女子などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る