円錐形二層構造でおなじみのアポロチョコレート(50)が、いちごのあまずっぱさを極めて『アポロヨーグルト』になった! (1/3ページ)

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円錐形二層構造でおなじみのアポロチョコレート(50)が、いちごのあまずっぱさを極めて『アポロヨーグルト』になった!

1969年誕生、昨年8月で50周年を迎えた円錐形二層構造チョコレート「アポロ」。50周年イヤーは引き続き記念商品を続々生んでいるが、ここに来てなんと、ヨーグルト化。果たして『アポロヨーグルト』はどんな味に仕上がったのか。

■昨年50周年を迎えてますます意気盛んな明治のロングセラー円錐チョコレート「アポロ」をヨーグルトにするとどうなるのか!?
人類初の月面着陸に成功したアメリカの宇宙船「アポロ11号」の形をイメージして作られた「アポロ」チョコレート。円錐形フォルムでおなじみだが、これを作っていた機械で他になにかできないかということで、のちに「きのこの山」が誕生したというから面白い。
みんな大好きアポロチョコレート
明治『アポロヨーグルト』(2個タイプ 70g・希望小売価格 税抜210円・2020年1月27日より期間限定発売)は、見た目のカラーリングでもわかる通り、そんな「アポロ」チョコレートをベースにしたヨーグルト。ちなみに1個タイプ(80g〉希望小売価格 税抜140円で、2月4日より期間限定発売されている。
2個入りパッケージにチョコっと顔を出しているのは、チョコ色キャップをかぶったうさぎ型キャラクターのアポロちゃん。
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