そんなつもりはなかったのに・・・気を付けたい「男性がぶりっ子認定する瞬間」4つ (1/2ページ)

モテているようで、モテていないような。好かれているようで、嫌われているような。「ぶりっ子」が可愛いかどうかについての論争は決着を見せる気配がありません。
ハウコレ読者のみなさんは、ぶりっ子認定されたくないと考えている人が多いのではないでしょうか?
実は、男性がぶりっ子だと思ってしまう特徴があることが分かってきたんです・・・。今回は、男性が女の子に対して「この子、ぶりっ子だな」って思ってしまう瞬間をご紹介したいと思います。
「すごく仲が良くなってうっかりみたいなのは可愛いけど、最初から自分のこと名前で呼ぶ子は印象悪いな。なんか狙ってそう・・・」(23歳/事務)
「ぶりっ子の典型パターン、何歳なの」(21歳/大学生)
家族と話す時は自分のことを名前で呼んでも、外ではあまり呼ばない方が良いですね。「子供っぽい」、「仕事中とかきちんと話せなそう」など、大学生以上による名前呼びに関しては厳しい意見が相次ぎました。
自分ではそんなつもりがなくても、ぶりっ子だと思われがちな行動なので、注意しましょう。
「お財布、スマホカバー、定期入れ、バッグ、服。とりあえずピンクと白で固めてる子はね、女の子ぶってるとは感じるよね」(26歳/運送)
「ぶりっ子=ピンクと白とベージュ。見ると、はぁ・・・ってなる」(23歳/学生)
好きな色なんだから仕方ないじゃないか!という非難が聞こえてきそうですが・・・。コーデ一つで、ぶりっ子認定されることもあるということを知っておきたいですね。
ピンクや白、ベージュは確かに女の子要素を強めてしまいがちなので、その中でも色味や発色にこだわりたいところ。小物も駆使して、大人なファッションを目指しましょう。
「乾杯する前にお酒飲めないって言ってみちゃう子はぶりっ子決定です。