そんなつもりはなかったのに・・・気を付けたい「男性がぶりっ子認定する瞬間」4つ (2/2ページ)
絶対に相手にしません(25歳/広告)
「お酒飲めないことをやたらとアピールしてくる子は信用ならないというか・・・。何を狙ってるのかって身構えます」(21歳/学生)
お酒はうまく使えば恋の駆け引きに大活躍ですが、間違った行動をしてしまうと、あっというまにぶりっ子だと勘違いされてしまいます。
ちなみに、酔った感じを出すためにチークを入れなおす女子がいるということについても「ありえない」という意見が相次ぎました。気をつけてください。
「可愛いー、凄いーって反応する子は、確実にぶってます。正直感想くれた方がよっぽど気持ちいい」(28歳/コンサル)
「この2ワードは、頭の悪いぶりっ子が使うイメージ」(19歳/学生)
確かに、こういう子、時々いますよね。上目使いで、少しトーンをあげて、「すごいねぇ~」。同性ウケも良いとは言えない、そして、あからさま過ぎて男性ウケも悪いでしょう。
気軽な相槌として使いやすいですが、使ったがためにぶりっ子だと思われるのは癪ですよね。褒め方にも注意したいところです。
いかがでしたか?ぶりっ子だと認定される瞬間は、案外身近に転がっています。男性から恋愛対象外のぶりっ子になると、その後の恋にも悪影響をもたらしてしまいます。
普段の自分の行動を落ち着いて振り返ってみたいものです。
(神野悠/ライター)
(ハウコレ編集部)