思考を脳内で先に言語化して話す人とそうでない人がいるというツイートにTwitterユーザーら盛り上がる (2/6ページ)

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私たちは個々が心の内なる考えを持っていて、その思考はそれぞれ他人とは異なるものだ。
しかし、その思いを巡らせた時、思考として文章が脳内で言語化されて作成され、それを自身が聞いて、完全な会話を交わしている人が存在する。
これは、恐らく殆どの人にとっては自然なことだろう。しかし、皆がそれをできるわけではないとKyleさんはツイートしているのだ。

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・思考を口にする前に言語化する人としない人
例えば、夕食を何にするか考えた時、一部の人は「パスタにしようかな。そういや、冷蔵庫の中に使わなきゃいけない鶏肉が残っているし」という思考に行き当たり、自分の中で完全な会話をしている。そしてその思いは言葉として脳内に意識的に現れるのだ。
しかし、人によっては抽象的な非言語的思考を持つのみで、断片的な単語が脳内に浮かぶだけの人もいれば、実際に言葉を口に発するまで何を言うかわからないという人もいる。
Kyleさんのツイートには、次のような回答が寄せられている。