多様な他者と共に生きる術を学び、大きな成果を生み出した社員たちの10カ月間の軌跡を発表する、第8期ドラマティック・マネジメントアワードを開催します。 (1/4ページ)
社内が一丸となり、イキイキと目標達成を目指す組織。多種多様な従業員たちが、対話を重ね、共に未来を描いて動く会社。そんな、理想的な組織をつくるための学校、それがドラマティック・マネジメントアワード(以下ドラマネ)です。ドラマティック・マネジメントアワード(以下、ドラマネ)が始まったのは、2011年のことです。
ドラマネとは、会社の掲げる目標以上の「高い高い目標」を追いかけるための勉強会です(そこには様々な理由があります) 。
社長の戦略に合わせて代表メンバーを選出し、異業種で学び合いをします。その中で、素晴らしいプロセス・成果を生んだチームが、大舞台でプレゼンをする。参加メンバーにとっての「憧れのステージ」があることも大きな特徴です。
社会人のための仕事の学校「ドラマティック・マネジメントアワード」を手掛ける、一般社団法人日本経営イノベーション協会(所在地:東京都中央区、代表理事:森憲一)は、第8期ドラマティック・マネジメントアワードを、2020年2月20日(木)(13時〜17時半)に、日本橋公会堂にて開催します。
「第8期ドラマティック・マネジメントアワード」
https://doramane.com/ticket/
【背景】
社内が一丸となり、イキイキと目標達成を目指す組織。多種多様な従業員たちが、対話を重ね、共に未来を描いて動く会社。そんな、理想的な組織をつくるための学校、それがドラマティック・マネジメントアワード(以下ドラマネ)です。
【製品・サービスの概要】
参加者は、多種多様な企業の社員たち。
4月〜1月の10カ月間、月に一度の勉強会に参加し、異業種他社で学び合う勉強会を開催。
10カ月間の成果とプロセスを発表する成果発表会が、2月20日のイベントです。